角膜の厚みによってはレーシックを受けられない


角膜の厚みによってはレーシックを受けられないブログ:2015-3-01


コンビニに行けば、
おいしそうなおやつがずらりと並んでいます。

チョコ、アイスクリームはもちろんこと、
季節の変わり目には、おいしそうな新作が発表され、
ついつい手が伸びてしまいます。

ですが、そこでストップ!
ダイエットをしたいのなら、
そういったおやつは控えるべきなんですよね。

なぜなら、おやつは油分がたっぷり含まれて、
高カロリーであるにもかかわらず、
ビタミンがほとんど含まれていないからです。
まさにダイエットの大敵なんです。

「おやつは一切抜き!」が理想なんでしょうが、
やはり甘い物を口にしたいときもあるでしょう。
そもそも我慢をするとストレスがたまり、精神的にもよくありません。

おいらは、ダイエット中でも
おやつを食べてもいいと思っていますが、
おやつの「種類」には気をつけています。

食べていいおやつは、
「おやつ」ではなく「果物」なのです。

果物は、低カロリーでビタミンも豊富に含まれています。
そのわりに大きな固形物のためウエストがふくれやすく、
満腹感を得られやすいのです。
果物に含まれる果糖は、砂糖とは違って、
満腹感が持続しやすいという特徴もあります。

少量で低カロリー、ビタミンが含まれる上、
ウエストがふくれやすいのですから、
これほどダイエット中に最適なものはありません。

おいらはいつもおやつを買うといえば、
近場の果物屋です。

たまたま歩いて3分のところに果物屋があるので、
ウエストがすいたときには、
コンビニではなくその果物屋へ行っています。

安くて品揃えがよく…
ミカン、バナナ、リンゴ、パイナップル、カキ…など、
ウエストがすいていると、どれもおいしそうに見えますよ!



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